オメガの傷取り/傷消し作業

オメガ シーマスターコアクシャル

オメガのシーマスターも人気モデルなのでユーザー様も多いと思います。また日々がっつり使っている方も多いはず!

大事に使っていても使用傷は年月とともに増えていきますが、使用環境によっては使用傷以上の外装ダメージがついている場合もありますね。

5年程度をめどにして内装のオーバーホールを出されるタイミングだと思いますが、出来れば一緒に外装の仕上げ直し(傷取り/傷消し)もオーダーされてみてはいかがでしょうか。

オメガ シーマスターコアクシャル
傷取り(傷消し)作業をすればこんなによみがえります。

時計の傷は直接的な衝撃でつく場合もありますが、どちらかというと日々の使用環境でつく場合が多いですね、写真のような中央部分がポリッシュ(鏡面)仕上げの場合なんかは特に擦り傷が目立ちます。

人間のシワと同じで使用感があった方が良いという意見もありますが、やっぱり大事にするにはきれいな方が良いですよね、内装とは関係なく外装修理のみのプランもありますのでご相談くださいませ!!

オメガ シーマスターコアクシャル
傷取り(傷消し)作業でここまで復活します。ベゼルやケース横、ラグ部分のツヤが美しいです。

内部のオーバーホールは見た目の違いが分かりにくい部分ですが、外装の場合は一目瞭然ですのでオーナー様の満足度も高いですね!!

部分的な傷取り(傷消し)から全体まで、お気軽にご相談ください!!

関連記事

  1. エルメスケリーSSモデル仕上げ前
  2. オメガシーマスターラグ傷
  3. グッチ外装傷取り
  4. オーディマピゲ
  5. IWCポルトギーゼ7DAYS
  6. IWCベゼル傷消し

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

PAGE TOP