カルティエ タンクフランセーズ ブレスレットのキズ取り仕上げ(外装研磨)修理事例

■ カルティエ タンクフランセーズ ブレスレットのキズ取り仕上げ

傷ついてしまった時計をよみがえらせる方法の一つが
外装のキズ取り仕上げ(研磨)です。

長く使っていると、
ケースやブレスレットには細かな擦り傷が増えてしまいますが、
外装仕上げを行うことで時計の印象を大きく改善することができます。

今回の写真は
カルティエの人気モデル

タンクフランセーズ

のブレスレット部分です。

カルティエ タンクフランセーズ ブレスレット キズ取り仕上げ前後比較

カルティエ タンクフランセーズのブレスレット。外装仕上げで輝きが戻ります。

ブレスレットは特に日常使用による擦り傷が付きやすい部分ですが、
キズ取り仕上げを行うことで
輝きを取り戻すことが可能です。

今回の作業内容は

・ケース(ヘッド)
・ブレスレット一式

の外装仕上げとなります。

作業料金は

18,000円+TAX

での対応となりました。

外装のキズ取り仕上げは
年末のメンテナンスとしてご依頼いただくことも多い作業です。
新年をピカピカの時計と一緒に迎えてみてはいかがでしょうか。

当店の外装仕上げは、ケースのみ・ブレスレットのみの仕上げから、
ケースとブレスレットのセット仕上げまで対応しています。

参考料金は

・ケース仕上げ 11,000円
・ブレスレット仕上げ 13,200円
・ケース+ブレス仕上げ 19,800円

となります。

また、オーバーホールと同時にご依頼いただく場合は
特別料金で

・ケース仕上げ 8,800円
・ケース+ブレス仕上げ 11,000円

で対応可能です。
※すべて税込み価格です。

名古屋・本山の店頭受付のほか、
全国からの郵送修理にも対応しております。

郵送対応や修理内容など、
カルティエの外装仕上げ(キズ取り研磨)修理、オーバーホールに関するお問い合わせは
以下のリンク先ページからお問合せ下さい。

カルティエの修理についてのお問い合わせはこちら

※WGなどロジウムメッキが施されているモデルは
別途メッキ費用が必要になる場合があります。

その他の外装仕上(キズ取り)の作業事例はこちら

腕時計のキズ取り研磨(外装仕上げ)について詳しくはこちら

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